Apex GT Gaming Chair
High-back PU racing shell with a 4D armrest and a 90–155° recline lock — built for long ranked sessions.
- 4D armrest
- 90–155° recline
- Class-4 gas lift
- Cold-cure moulded foam
ラインアップ
下のハイライトを絞り込むか、カテゴリーを開いて仕様の詳細をご覧ください。すべて同じ安吉の工場から出荷するので、混載コンテナも問題ありません。
High-back PU racing shell with a 4D armrest and a 90–155° recline lock — built for long ranked sessions.
Breathable brushed-fabric esports seat with a magnetic head pillow and steel-reinforced frame.
Full elastic-mesh back with an auto-adapting lumbar sling and synchronous tilt — our office workhorse.
Health-focused seat with a forward-tilt seat pan and dynamic lumbar to keep you upright through long days.
Racing-bucket silhouette in a PU/PVC hybrid wrap, tuned for office use with a quiet tilt.
Leatheraire racing-style executive chair with padded wing bolsters and a reclining backrest.
エルゴノミクス設計
メッシュ機種は自動調整のランバースリングを採用。ヘルス機種には、リクライニングに合わせて効くダイナミックランバーを追加します。狙いは、6時間目でも骨盤が後ろに倒れないこと。
シンクロおよびマルチファンクションのチルトは、リクライニングのロックと戻りをベンチ試験します。BIFMA と EN の参照サイクルで自社試験を行い、第三者による正式レポートはご注文ごとに手配できます。
ゲーミングシェルのコールドキュア成形フォームは、ばらのチップフォームより形状を長く保ちます。やわらかめ・硬めをご希望なら、密度のトレードオフをお伝えします。
生産能力と知財
ここでの規模は自慢ではなく、価格と納期を守るための裏付けです。特許の数は、御社が対価を払う機構を競合に真似されないための盾になります。
フォーム・張り・金属加工・組立を1拠点で行うため、フレームを外注する工房より受け渡しが少なく、品質管理も締まります。
本物の生産量があるからこそ、5,000脚の注文でも生産計画は崩れません。在庫フレームが手元にあることが多く、サンプルも早いです。
チルト機構・ランバー機構・フレーム形状は当社のもの。だからこそ、当社プラットフォーム上の ODM 案件は競合工場に簡単には複製されません。
出荷先
当社は輸出志向の工場で、中国を大きく越えて椅子を送り出してきました。国ごとの数量は季節で変わります。各地域への一般的な対応の仕方は次のとおりです。
BIFMA 準拠の仕様、FOB 寧波/上海、量販店・eスポーツブランド向け。
EN 1335 / EN 12520 の参照試験、複数SKUの混載コンテナ、EUR 建て価格は応相談。
ハイバックのエグゼクティブ・レーシング系、長距離輸送に耐える堅牢な梱包。
ゲーミングおよびメッシュオフィス系、日本・韓国・豪州のバイヤー向けに迅速なサンプル対応。
輸送費を抑えるノックダウン梱包、スペイン語・ポルトガル語の仕様書。
バイヤーからの質問
在庫フレームの機種では、通常コンテナ単位から承ります。40HQ には、組立済みかノックダウンかにより、おおむね200〜300脚が積めます。SKUごとの固定MOQは公表していません。機種構成と目標数量をお知らせいただければ、採算の取れる最小ロットでお見積りします。
部品も完成品も BIFMA と EN の参照規格に基づいて設計し、機構は自社で繰り返し試験しています。ISO 9001(2002年取得)と ISO 14001(2005年取得)を保有しています。特定機種の第三者による正式な BIFMA/EN 試験レポートは、ご注文に合わせて手配できます。試験を計画に組み込めるよう、発注前にお知らせください。
はい。オフィス・ゲーミング・ヘルスチェアの OEM および ODM を行っています。ヘッドレストへのロゴ、張地色のカスタム、マスターカートンのデザインやマニュアルまで対応します。ODM は既存プラットフォームを御社仕様に合わせる方式です。完全な新規開発も可能ですが、金型費と長めのリードタイムを伴います。
サンプルは通常7〜15日です。確定注文の量産は、数量・張地・ラインの稼働状況により、手付金とデザイン承認後おおむね25〜40日です。繁忙期(おおよそ8〜10月)は長くなるため、早めのご予約をおすすめします。
機種構成と対象市場をお知らせください。現実的な見積りと納期を、通常1営業日以内にお返しします。